新10 1-
281:名無しさん@はにゃ〜ん 8/7 1:15
すいません、ナンバリングを間違えました。
上の104話は実は105話で、106話へ続きます。
282:名無しさん@はにゃ〜ん 8/7 1:50
湯けむりレズリングU(106)
ハルヒに招かれた4人は旅館の中にある大会運営事務所へと向かう。
そこでは猪名川由宇が待ち受けていた。
略22
283:名無しさん@はにゃ〜ん 8/10 22:13
湯けむりレズリングU(107)<初日・試合後>
そこからは金銭面の折衝と大会の運営についての説明だった。
事務的な話が苦手な、こなたとつかさは早くも居眠りを始める。
しかし、かがみとみゆきは聞き耳を立てた。
略22
284:Electric Deep Well Pump 8/18 0:7
Electric Deep Well Pump https://www.cnsh-air.com/electric-deep-well-pump/
285:名無しさん@はにゃ〜ん 8/18 1:49
湯けむりレズリングU(108)<初日・試合後>
由宇が一行を案内したのは運営事務所から程近い1室だった。
そこには敷布団を幾つか並べた特設リングが作られている。
それが自分の為に準備された舞台だと気付いた泉こなたは思わず緊張してしまう。
略22
286:名無しさん@はにゃ〜ん 8/19 1:11
湯けむりレズリングU(109)<初日・試合後>
こなたに抱き着かれたクドリャフカは思わず固まってしまっている。
「わふ〜、初対面なのに距離近すぎなのです〜。」
略22
287:Cotton socks printing 8/21 0:18
Cotton socks printing https://www.uniprintcn.com/cotton-socks-printing/
288:名無しさん@はにゃ〜ん 8/22 1:26
湯けむりレズリング(110)<初日・試合後>
数枚の敷布団を並べたリングに上がる、こなたとクドリャフカ。
レフェリーの猪名川由宇は両者の間に立ち、試合開始を告げる。
由宇「さて、泉はん。これからあんたの腕前、見せてもらうで。始めッ!!」
略22
289:名無しさん@はにゃ〜ん 8/24 1:7
湯けむりレズリングU(111)<初日・試合後>
「なかなかやりますな、能美クドリャフカ。」
肩で息をしながら、減らず口を叩く、こなた。
「こ、こんな程度、海外では挨拶代わりなのです・・・。」
略22
290:名無しさん@はにゃ〜ん 8/25 0:52
湯けむりレズリングU(112)<初日・試合後>
こなたはクドリャフカの尻から太腿にかけて掌を這い廻らせる。
それに対してクドはこなたの太腿や髪を撫で回す。
しかし明らかに、こなたが優勢なのは傍目に見ても明らかだ。
略22

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