新10 1-
11:品川くじら 1/21 2:12
湯けむりレズリング(47)
綾香の挑発に何とか応戦しようともがく智代。
だが花芯嬲りによる官能の高まりが思考と神経を混乱させるのか上手く動けないでいる。
略22
12:品川くじら 1/24 2:45
湯けむりレズリング(48)
「フフッ・・ごめん、ごめん。ついね・・・」
綾香は笑いながら弁解すると指の動きを緩やかなものに変える。
痛さからこそばゆさへの変化がアクセントになったのか、智代は前より感じ始めたようだ。
略23
13:品川くじら 1/27 2:30
湯けむりレズリング(49)
生まれて初めてのエクスタシーで意識を失った智代がようやく正気を取り戻すと、
目の前で心配そうに覗き込んでいる綾香の顔があった。
略23
14:品川くじら 1/31 3:36
湯けむりレズリング(50)
「お望みとあれば受けて立たんわけにいかんやろな。」
由宇の眦(まなじり)が眼鏡の下で吊り上がる。
「大会に参加する以上、ここで実力を示しておく必要もあるだろう。」
略22
15:名無したん@はにゃ〜ん 4/7 14:41
続きはまだかな〜
16:品川くじら 5/5 2:6
はい、お待たせしました〜!
昨日で「アナル倶楽部」の連載を終えたので少しこっちへ余力を裂けます。
唯湖対由宇戦お楽しみに。
17:品川くじら 5/5 2:52
湯けむりレズリング(51)
上背のある唯湖に対して由宇は手数で勝負しようというのか、しきりと手を伸ばす。
しかし運動神経なら唯湖も負けてはいない。
略22
18:品川くじら 5/7 3:19
湯けむりレズリング(52)
(ん...んんッ.....感じる、この私が..感じているというのか.....)
股間から脳天へ突き抜ける電流のような感覚に唯湖は不覚を悟る。
略23
19:品川くじら 5/19 1:26
湯けむりレズリング(53)
先ほど温泉街に到着した3人の少女達は猪ノ坊旅館を探しながら、ブラブラと歩いていく。
「あれっ、確かこっちの方角のはずなんだけど・・・」
略22
20:名無しさん@はにゃ〜ん 8/18 1:19
湯けむりレズリング(54)
唯湖の交差した両足が背中に絡んで、由宇の体に唯湖の体重の一部が乗せられている状態だ。
せいぜい両手で自分の体重を支える程度の心算でしかなかった由宇は急な重量の増加で前のめりになり、
略22

ir ver 1.0 beta2.2 (03/10/22)