新10 1-
368:名無しさん@はにゃ〜ん 12/23 2:9
さくらと楽園追放(37)
次の瞬間、掌を打ち合わせる音が聞こえて、さくらと知世は我に返る。
「さあ次は、さくらちゃんが知世ちゃんを洗ってあげてちょうだい!」
略22
369:名無しさん@はにゃ〜ん 12/28 2:45
さくらと楽園追放(38)
それから、さくらは上手に前後左右へ体を滑らせ、自分の肌で知世の肌を洗う。
肌の触れ合いに感じたのか、知世は頬を赤らめている。
略22
370:名無しさん@はにゃ〜ん 12/29 2:33
さくらと楽園追放(39)
指先で知世の花芯を捉えて、ゆっくり優しく捏ね始める、さくら。
「!..ぁ...ぁん.....」
知世は小さく喘ぎ声を上げた。
略22
371:名無しさん@はにゃ〜ん 12/31 3:23
さくらと楽園追放(40)
呼びかけられた知世は、さくらの言葉に涙した。
いまや恋人となった知世が泣くのを見て、思わず寄り添う、さくら。
略22
372:名無しさん@はにゃ〜ん 12/31 23:56
さて、何とか年内に間に合ったぞ。
では、さくらの物語を始めましょう。
373:名無しさん@はにゃ〜ん 1/1 0:21
さくらと楽園追放(41)
先刻のレズプレイでの反応が残っていたのだろう、利佳はあえなく燃え上がる。
しかし千春は手心を加えたりはしない。
略22
374:名無しさん@はにゃ〜ん 1/1 0:23
年またぎ創作活動、「ゆくさくら来るさくら」今年もなんとかなりました。
本年もよろしくお願いいたします。
375:品川くじら 1/5 3:6
さくらと楽園追放(42)
絶頂の余韻を残したまま、利佳はマットから起き上がり、千春に場所を譲る。
千春は先程まで利佳が横たわっていた場所に仰向けで寝ころぶ。
略22
376:品川くじら 1/6 3:2
さくらと楽園追放(43)
(私、何故こんな気持ちいい事を嫌がっていたんだろう...我慢するだけ辛いだけなのに...)
千春の脳裏に起きる意識の逆転。
略22
377:品川くじら 1/7 2:48
さくらと楽園追放(44)
熱く湿った舌が少女の花芯を繰り返し、繰り返し舐(ねぶ)る。
最大限まで屹立した花芯が舌先で擦られる度(たび)に千春は意識が混濁する程の快感を受けた。
略22

ir ver 1.0 beta2.2 (03/10/22)