新10 1-
358:名無しさん@はにゃ〜ん 11/20 3:2
さくらと楽園追放(27)
グリグリ、コリコリと強弱を交えた指使いで利佳の花芯をいじる千春。
アナルプラグに菊門を刺激されながら花芯を同時に責められて利佳は堪らず悶絶した。
略22
359:名無しさん@はにゃ〜ん 11/28 3:29
さくらと楽園追放(28)
利佳と千春は理性を忘れたかの如く求めあった。
否、理性を忘れる為に求めあったのかも知れない。
菊門を貫くプラグから間断なく低周波で性感を刺激され、被虐の官能に脳裏を侵される屈辱と裏腹に肉体は劣情で燃え上がる。
略22
360:名無しさん@はにゃ〜ん 11/30 23:8
さくらと楽園追放(29)
「あら?ごめんあそばせ。苺鈴ちゃんが私の言う事に耳を傾けて下さらないんですもの。」
知世は自分を振り返りながら睨み上げる苺鈴の瞳を直視しながら言いのける。
略22
361:名無しさん@はにゃ〜ん 11/30 23:53
さくらと楽園追放(30)
「ぁッ、あッ、ぁんッ...な、奈緒子...そこ感じるの...」
奈緒子は舌先で苺鈴の乳首を舐りながら指を秘裂に滑り込ませ花芯をまさぐった。
略22
362:名無しさん@はにゃ〜ん 12/3 0:26
さくらと楽園追放(31)
「いえ、そうは参りませんの。私たちの和を乱す行為は私たち自身にとって危険なのです。」
知世は悲し気な表情を浮かべて、さくらの訴えに答える。
略22
363:名無しさん@はにゃ〜ん 12/6 3:39
さくらと楽園追放(32)
堅いコンクリートの床の上で愛し合っていたにも関わらず、少女達に床の堅さを意識した者はいなかった。
情熱と快感が感覚を麻痺させたのかも知れない。
略22
364:名無しさん@はにゃ〜ん 12/10 2:31
さくらと楽園追放(33)
メイド達は慣れた手つきで少女達を大浴場へと引き立てていく。
少女達も誰一人として抵抗しようとはしなかった。
調教の記憶と汗と愛液を一秒でも早く洗い流したいという思いがそうさせるのか。
略22
365:名無しさん@はにゃ〜ん 12/17 2:34
さくらと楽園追放(34)
まず指名されたのが、さくらと知世のペアだった。
「あら?私たちですの?よろしくてよ。さあ、さくらちゃん、洗いっこを致しましょう。」
略22
366:名無しさん@はにゃ〜ん 12/18 1:32
さくらと楽園追放(35)
「ぅ...ぅ〜ん.....ぁはぁ.....」
知世の泡踊りテクニックで感じてしまい、断続的に喘ぎ声を漏らす、さくら。
略22
367:名無しさん@はにゃ〜ん 12/22 4:48
さくらと楽園追放(36)
「はにゃ〜ん.....」
知世の巧みな愛撫で、さくらは逝った。
瞬間、彼女の意識はエクスタシーの桃源郷を彷徨(さまよ)う。
略22

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