新10 1-
1:品川くじら 1/5 1:3
前スレが容量いっぱいで書き込めなくなったので、スレ立てします。
前スレへのリンク:他BBSスレ
2:品川くじら 1/5 2:12
さくらと淫らなサバト(142)
ちぃは牢の中に予(あらかじ)め準備しておいたらしい平オムツとさくら専用のオムツカバーを
取り出し、さくらに腰を浮かせるよう促す。
略22
3:品川くじら 1/7 3:1
さくらと淫らなサバト(143)
楓は自分から目線を逸らす知世の仕草を見て、オムツを履かされるのを嫌がっているのに気付くが、
当然の如く作業の手を止める事は無い。
略25
4:品川くじら 1/7 3:39
さくらと淫らなサバト(144)
みさきの言葉に従順に従う奈緒子へのオムツ装着は、ものの数分で終わり、奈緒子は苺鈴と位置を交替する。
ベッドに横たわった苺鈴に、珠代は奈緒子がやったようにしろと命令した。
略24
5:品川くじら 1/8 2:55
さくらと淫らなサバト(145)
総ての牢からメイド達がいなくなったのを確認した知世は、廊下に面した鉄格子の傍らへ移動し、小声で呼びかける。
「さくらちゃん、さくらちゃん、聞こえまして?」
略35
6:品川くじら 1/9 2:56
さくらと淫らなサバト(146)
「苺鈴ちゃん。起きてる?こっち来てぇな。」
みさきは牢の檻越しに呼びかける。
ムクリと起き上がった苺鈴は足音を立てぬように注意しながら、みさきのいる方へ歩いていく。
略32
7:品川くじら 1/9 3:45
さくらと淫らなサバト(147)
牢から出た苺鈴と奈緒子は次々と仲間の入れられている牢の鍵を開ける。
6人はやっと掴んだ自由への可能性に歓喜した。
略32
8:品川くじら 1/10 1:29
さくらと淫らなサバト(148)
とぼとぼと行き先不明の坂道を登る、さくら達の背後で突然サイレンが鳴り響いた!
「気付かれたんだ!先を急ぐよ!!」
略32
9:品川くじら 1/11 4:30
さくらと淫らなサバト(149)
「周りは一面の海・・・ここは島だったのね・・・・・」
利佳が呻くように言う。
「こ、これは・・・これでは船か飛行機がなければ、脱出できないという事ですの・・・」
略32
10:品川くじら 1/12 3:42
さくらと淫らなサバト(150・最終話)
しかし魔法の鍵が杖に変わる事は無く、結界で固定される筈のカードは、そのまま地面に落ちた。
「こ、これはどういう・・・」蒼ざめ、立ちすくむ、さくら。
略22

ir ver 1.0 beta2.2 (03/10/22)