新10 1-
6:品川くじら < 8/30 3:29
幼女屈辱医療(5)<<夏休み子供大会>>
みちるは下着姿のまま、診察台に腰掛けて周囲を見渡す。
見知らぬ医療器具が収められた棚や、カルテが無造作に置かれているデスク、身体測定に使われるのでは
ないかと思われる計測器具などが並んでいる。無機質な印象は幼い彼女を不安にさせるのに十分だった。
そこへ打ち合わせを済ませた霧島姉妹が帰って来る。
佳乃はみちるに近付くと「私、おねえ・・いや、先生の助手で、佳乃っていいます。本日は学用患者と
してのご協力ありがとうございます。」と、話しかけた。
「う〜本格的なのだ〜。お姉さんは、ブラックジャックで言うとピノコみたいな人なのか?」
「助手だからそうだと思うよ。今日は主に私が活躍するけどね。」
「佳乃、適正検査の仕度をしなさい。」聖女史は妹がボロを出さぬよう、話を先に進める。
「はい、先生。」佳乃は両手に外科手術用手袋をはめた。
「みちるちゃん、パンツを脱いで大きく足を開いてくれるかな?」と、佳乃が要求すると、
「う、うん・・・ちょっと恥ずかしいのだ・・・。」と言いながら、女児パンツを下ろし始めるみちる。
たちまち、すべすべした下腹部と、未成熟な秘裂が露わになる。
みちるは足首からパンツを脱いで脱衣籠に入れると、診察台に仰向けになり、大きく足を開き、恥じらいからか
顔を紅潮させ、両手でしどけなく胸を覆い隠すポーズを作るのだった。
「取り合えず、外性器の形状を観察しよう。佳乃、みちるの性器を左右に大きく広げてごらん。」
佳乃はみちるの右側へ跪くと、相手の右膝を左手で押さえながら、右手を伸ばして人差し指と中指の
先で秘裂を左右に大きく押し開いた。
隠されていたサーモンピンクの花弁が露頭し、「わぁ、小さい女の子のって、凄く綺麗なんだね・・・。」
と、佳乃を感心させる。
「今、佳乃が左右に広げている襞が大陰唇。佳乃、割れ目の始まりあたりに襞に覆われた小さなしこりの様な
ものがあるはずだから、探してみなさい。」
聖女史の指導に従って、佳乃は小さなしこりを探す為に、中指でまさぐっていく。
(6)へ続く

ir ver 1.0 beta2.2 (03/10/22)