新10 1-
31:品川くじら < 9/21 2:43
アナル倶楽部(6)
拘束され、千紗に花芯を舐られ続ける瑞希には自分を守る術すら無かった。
生まれて始めて直面する恥辱と苦痛を伴った官能の高まりが彼女を紅潮させる。
略25
32:品川くじら < 9/28 2:52
アナル倶楽部(7)
我慢の限界を迎え、顔面蒼白となった瑞希だが、男達は彼女の要求に耳を貸そうとはしなかった。
彼女の体内で膨らんだバルーンが、完全に排泄を止めてしまう事を知っていたからだ。
略25
33:品川くじら < 10/1 20:16
アナル倶楽部(8)
「面白い。瑞希くんも苦しいばかりでは、つまらないだろうからな。早速、準備したまえ。」と、
浣腸男が答えると、鋏男は部屋の片隅へ移動し、いくつかの奇妙な道具を集めると戻ってきた。
略25
34:品川くじら < 10/3 19:52
アナル倶楽部(9)
「怯えているのかい?こいつは電気マッサージ器と言って、どんな肩凝りでも治してしまう優れものさ。
もっとも今は違うところを揉み解す為に使っているのだがね。」ローター男は瑞希の顔を覗き込みながら
略25
35:品川くじら < 10/6 0:49
アナル倶楽部(10)
電マ男がナプキンの上から電気マッサージ器を押し付けると、体内で振動するローターと電マの中間
にある敏感な部分は、2つの振動源の間で責め嬲られる。
略25
36:品川くじら < 10/7 12:36
アナル倶楽部(11)
「千紗ちゃん・・見ないで・・・恥ずかしいよ・・」瑞希は途切れ途切れに話しかけた。
「ごめんなさい、お尻の穴をよく拭かないと痔になってしまうですよ・・・」千紗は、済まなそうに
略25
37:品川くじら < 10/9 19:27
アナル倶楽部(12)
男は、瑞希の深淵に入れられたままになっているローターのスイッチを入れる。
「・・・ううっ・・」只でさえも微温湯の大量注入で腹圧が上がって下腹部の感覚が鋭敏になっている
略25
38:品川くじら < 10/13 18:58
アナル倶楽部(13)
微温湯が機械的な冷酷さで体内に流れ込んでくる中で、瑞希は唯、呻き続けた。
まるで物を扱うような男達の態度は彼女の絶望をさらに深める。
略25
39:品川くじら < 10/17 3:29
アナル倶楽部(14)
菊門に挿入された電動アナルプラグは奇妙なモーター音と共に瑞希の菊花を蹂躙する。
肉体の中でも最も敏感な部分を縦横無尽に掻き回される違和感と痛みに、彼女は自分の身体が何か
略25
40:品川くじら < 10/22 0:23
アナル倶楽部(15)
男達は手分けして、ぐったりしている瑞希の手首と足首に革製の枷を取り付けると、腕を後ろ手に組ませて
手枷を連結し、手の自由を奪った。そして彼女に腰を中空に突き出した姿勢を執らせると身体とベッドの間
略25

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