新10 1-
26:品川くじら < 9/11 3:13
アナル倶楽部(2)
「え?・・・アナリストって何よ・・『アナリシス(分析)』する人って訳じゃ・・・」
瑞希は訝しげに覆面男を見る。
略25
27:品川くじら < 9/14 2:34
アナル倶楽部(3)
ワセリン男は、瑞希の形が整った菊門にワセリンを塗りこんでいく。
彼女は羞恥に顔を赤らめながら「へ、変態」と毒づいたが、相手にもされなかった。
略25
28:品川くじら < 9/16 0:43
アナル倶楽部(4)
浣腸男は瑞希の臀部の割れ目に浣腸器の嘴管をあてがい、菊門の方へと撫で上げるように動かしていく。
そして形のいい菊の蕾の中心部に嘴管を押し当て、ゆっくりと沈めていくのである。
略25
29:品川くじら < 9/17 18:58
アナル倶楽部(5)
バルーンで強制的に排泄を禁止された瑞希は、浣腸液の異物反応による腹痛に苦悶の表情を浮かべた。
全身にじっとりと脂汗を浮かべて、唇を噛み締め、瞳を潤ませている。
略25
30:品川くじら < 9/17 19:2
☆補足説明
塚本 千紗 『こみっくパーティー』のヒロインの一人で、主人公が
同人誌の印刷を依頼する塚本印刷所の一人娘。印刷所の
経営状態は芳しくなく、彼女は影でアルバイトをして支えて
略5
31:品川くじら < 9/21 2:43
アナル倶楽部(6)
拘束され、千紗に花芯を舐られ続ける瑞希には自分を守る術すら無かった。
生まれて始めて直面する恥辱と苦痛を伴った官能の高まりが彼女を紅潮させる。
略25
32:品川くじら < 9/28 2:52
アナル倶楽部(7)
我慢の限界を迎え、顔面蒼白となった瑞希だが、男達は彼女の要求に耳を貸そうとはしなかった。
彼女の体内で膨らんだバルーンが、完全に排泄を止めてしまう事を知っていたからだ。
略25
33:品川くじら < 10/1 20:16
アナル倶楽部(8)
「面白い。瑞希くんも苦しいばかりでは、つまらないだろうからな。早速、準備したまえ。」と、
浣腸男が答えると、鋏男は部屋の片隅へ移動し、いくつかの奇妙な道具を集めると戻ってきた。
略25
34:品川くじら < 10/3 19:52
アナル倶楽部(9)
「怯えているのかい?こいつは電気マッサージ器と言って、どんな肩凝りでも治してしまう優れものさ。
もっとも今は違うところを揉み解す為に使っているのだがね。」ローター男は瑞希の顔を覗き込みながら
略25
35:品川くじら < 10/6 0:49
アナル倶楽部(10)
電マ男がナプキンの上から電気マッサージ器を押し付けると、体内で振動するローターと電マの中間
にある敏感な部分は、2つの振動源の間で責め嬲られる。
略25

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