新10 1-
18:品川くじら < 9/2 22:32
幼女屈辱医療(15)<<残務整理で〜す>>
花芯をもてあそばれ、刺激に耐え切れずに粗相してしまったみちるに、聖女史はローターを軽く当てたり、
圧着したりしながら責め続ける。
みちるは羞恥心と快感と苦痛を一時に経験して混乱しているのか、言葉を口にすることすら出来ない。
ただ、剥き出しの臀部さえも赤らめて、感じている事を表現しているようだ。
しばらくローター責めを受け続けたかと思うと、みちるは突然前屈みに体を折り曲げ、床に膝を着いた。
どうやら2度目の絶頂を迎えたらしい。
(凄い・・・こんな小さい子でも感じちゃうんだ・・・)佳乃は言葉を失ったが、手元の時計を見ると
5分のタイムリミットまで、1分30秒ほどであるのに気が付いた。
「先生、あと1分30秒です。」姉に残り時間を伝える。
「よし、そろそろフィニッシュに取り掛かるとするか。」女史は左手に握っているローターのコントローラー
の振動スイッチを強に入れ替えた。
「ぁぁぁああぁっ・・ぁぁあん!」みちるの花芯に当てられたローターの振動が激しくなり、悲鳴に
近い嬌声が上がる。脂汗を浮かべた尻をもじもじと左右に動かしながら身悶えしている。
(く、苦しいけど・・気持ちいい・・・みちる、変になっちゃったのかなァ・・た、助けて・・美凪ィ・・)
強烈な腹痛を打ち消す程の強烈な刺激は、明らかに幼い少女の受容できる範囲を超えていた。
それでも聖女史は強弱のリズムを付けながら花芯を責め続ける。
みちるの意識は肉体的な感覚を離れて混濁していく。その肉体は機械的に激しい呼吸を続けていた。
「先生、残り30秒です。」佳乃の声が響く。
しかし、みちるにとっては無限に長い時間に感じられる30秒だった。何回も意識が途絶し、自身の
肉体が関係の無い物のように感じられた。
そして永劫に続くかと思われた責め苦の終了を告げる声がした。「先生、5分経ちました。」
「よし、バルーンを抜こう。」聖女史は、みちるの後方へ廻ると、カテーテルの送気ポンプの根元に
付いているバルブを緩め、みちるの体内に入っているバルーンの空気を逃がす。
(16)へ続く

ir ver 1.0 beta2.2 (03/10/22)