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17:品川くじら < 9/2 22:30
幼女屈辱医療(14)<<残務整理で〜す>>
「みちる、大丈夫か?」聖女史は、和式便器に跨ったままの姿勢で、大きく背中を上下させて呼吸する
みちるを気遣って声を掛けた。
「う、うにゅぅ・・な、何かが頭の中で弾けた感じなのだ・・・」
「それは『オーガズム』という奴だな。お腹の痛みを忘れる事は出来ただろう?」
「うん・・でも、もう痛みが、ぶり返してきた・・・」
「それはいかんな・・。よし、私が手伝ってやろう。」女史は、みちるの右側面へ移動すると、ポケット
から何かを取り出し、右手で持つと、みちるの太腿の上側から陰部へと滑り込ませていく。
「ちょっと刺激が強いかもしれんが・・これからブルブルが始まるぞ。」
聖女史の右手に握られていたものは、通称『ピンクローター』と呼ばれる低周波振動を起こす機械だった。
肥大した、みちるの花芯へ、そっとローターを当てた女史は躊躇する事無くスイッチを入れた。
微弱な振動は幼女の花芯へ心地よい振動を与えたのか、みちるは甘い吐息を繰り返し始める。
「・・・ぁぁぁああっ・・あぁん・・・あはぁ・・ブルブルが・・気持ちいいのだ・・・」
パイプを掴んでいる左手だけではバランスが取れなくなってきたのか、右腕の肘を側面の壁に突っ張り
必死にローター責めに耐えるみちる。
「気に入ってくれたらしいな・・・」女史は後ろに控えている佳乃を振り返り「佳乃、あと何分残ってる?」
と尋ねた。
「あと2分15秒ってところです。先生。」妙に真剣な面持ちで答える佳乃。
(まだまだ楽しめそうだな・・・よしッ・・・)聖女史は、みちるの花芯に軽く当てられているローター
を、押し付ける程度に変える。振動の強さが替わり、みちるは刺激に体を震わせる。
「・・っっつ・・も、漏れちゃう・・おしっこ漏れちゃうぅぅっ!」
「ここはトイレだ。好きなだけ漏らすといい。」聖女史が言うが早いか、激しい水音が便器の底部を叩く。
みちるの股の下に、黄色い水溜りが広がっていく。
「は、恥ずかしいのだぁ・・・」みちるは肌を赤らめて羞恥を表現していた。
(15)へ続く

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