新10 1-
16:品川くじら < 8/31 21:19
幼女屈辱医療(13)<<残務整理で〜す>>
みちるは、左手で水洗便器の前側にあるパイプにつかまって体のバランスを取りながら、右手を股間
の秘裂へ伸ばして指先で割れ目をまさぐる。
「割れ目の始まりあたりに、硬いしこりがある筈だ。探してごらん。」
聖女史に言われるまま、みちるは人差し指と薬指で秘裂を左右に開き、中指で花弁に包まれた硬いしこり
を探し当てる。「あ、あったのだ・・・」苦しさのせいか、声が震えている。
「まず中指の腹でしこりを押さえて、繰り返し前後に動かしてみなさい。」
みちるは指示どおり中指を前後に動かす。すると指の動きに連動して、しこりが前後に動く。
途端に、突き抜ける電流のような感覚が、みちるの脳裏に走った。「にょわっ!」驚きの声が上がる。
「どうだ?少しは苦しさが紛れただろう?」女史はみちるの反応を楽しむように微笑む。「指の運動
をしばらく繰り返しなさい。」
みちるは指の腹で、しこりを動かし続ける。剥き出しの臀部に珠のような脂汗を浮かべ、呼吸を乱し
ながら、浣腸液による排泄刺激を性的刺激で誤魔化すように指を動かし続けた。
「うぅぅうう・・く、苦しいけど・・気持ちいいのだぁ・・・」呻くように言った。
「これで5分は我慢出来そうだな。だが、ワンパターンだと飽きるかもしれん。みちる、次は中指で
しこりをグリグリ廻してごらん。」女史の目にサディスティクな光が宿る。
みちるは指示されるまま、中指の前後運動を、同心円運動へ切り替えた。すでに、しこりは充血し、
屹立して花弁を押し退け顔を覗かせていた。穢れを知らぬ幼女の花は蜜を滴らせながら妖しく開き始める。
「・・・っはぁ・・はぁ・・せ、先生、なにか体が熱いのだぁ・・・」
「頑張れ、出していい時間まで、3分近くあるぞ。そのままグリグリを続けるのだ。」
みちるは潤ませた瞳から一筋の涙を流し、懸命に指の運動を続ける。
恥ずかしかったが、腹痛から逃れるには、この方法しかない事が判っていた。
「ぅぅ・・何か、何か体の奥から上がって来る・・・」それは突き上げる官能の潮だった。
「あぁっ!」と小さく叫んで、みちるは前のめりになる。最初の絶頂が来たらしい。
(14)へ続く

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