新10 1-
17:品川くじら < 8/31 2:57
邪神の復活びん(14)<<夏休み子供大会>>
ちくタンの股間に伸ばされた触手は、秘裂を撫で擦ります。それが心地よい圧迫刺激となってちくタン
を悶えさせるのです。(ぁぁあぁん・・お、おかしくなっちゃうよォ・・・)
略25
18:品川くじら < 8/31 2:58
邪神の復活びん(15)<<残務整理で〜す>>
邪神の触手が深淵に突き入れられると、ちくタンの内臓は圧迫され、入口へ向かって戻ると、一緒に
内臓が引き抜かれるような苦痛を受けます。
略25
19:品川くじら < 8/31 3:0
いよいよ物語も佳境に入って参りました。
明日をお楽しみに。
20:品川くじら < 9/3 22:35
邪神の復活びん(16)<<残務整理で〜す>>
大人たちが森を立ち去った後、放置されているチクたんに、走り寄る小さな影がありました。
それは、チクたんの目隠しを外して助け起こすと、木々の隙間から差す月光に自身の顔を浮かび上がらせ
略25
21:品川くじら < 9/3 22:36
邪神の復活びん(17)<<残務整理で〜す>>
「実は今夜、裏山に神様がお出でになる。その神様のもてなしを頼みたいのじゃが、何があっても、
わしの孫娘だと名乗り続けて欲しいのじゃ。簡単なことじゃろ?」と、和尚さんは言葉を続けました。
略25
22:品川くじら < 9/3 22:37
邪神の復活びん(18)<<残務整理で〜す>>
びんちょうタンを運ぶ一行は、ほどなく邪神が閉じ込められていた洞窟の入口のある裏山まで、やってきました。
既に会場を準備する一団が先に到着して設営を進めているようです。
略25
23:品川くじら < 9/3 22:38
邪神の復活びん(19)<<残務整理で〜す>>
分厚いゴムが擦れるような不気味な音を響かせながら、あの邪神が会場近くの暗がりから姿を現しました。
肉色の巨大な塊から無数の触手を生やしたその姿は、見る者に嫌悪感と恐怖心を抱かせます。
略25
24:品川くじら < 9/3 22:39
邪神の復活びん(20)<<残務整理で〜す>>
肌の上を這い回る触手の、ぬるぬるとした気味の悪い感覚に、びんちょうタンは泣く事すら忘れて、
表情を引きつらせます。(い、いやぁ・・誰か・・誰か助けてぇ・・・)
略25
25:品川くじら < 9/3 22:41
さて、びんちょうタンはどうなるのでしょう?
明日をお楽しみに。
26:品川くじら < 9/5 0:39
邪神の復活びん(21)<<残務整理で〜す>>
びんちょうタンの菊門を狙う邪神の触手は、細い触手によって括約筋を十分に揉み解したのを確認
すると、細い触手を本体に収納し、本体の先端を細めて菊門へ押し当てました。
略25

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