新10 1-
1:品川くじら </b> ◇mzmrEdCo <b> 8/14 2:56
え〜、お初にお目にかかります、品川くじらと申します。
実は2chのさくら板の「肝井」と同じ人です。
中には既にご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、
とりあえず先日完結した「さくらと厳しいお仕置き」を貼らせて
略5
2:品川くじら < 8/14 2:57
「さくらと厳しいお仕置き」(1)
「う〜頭痛いよォ・・・」意識を取り戻した少女は、薄目を開いて周囲の様子
を確かめる。違う。彼女の知っているあらゆる場所と異なっていた。
略13
3:品川くじら < 8/14 2:58
さくらと厳しいお仕置き(2)
「何故?『ツバサ』について、責任を感じないのかね、君は?」
首領が冷ややかに答える。
「そ、そんな事言ったって、あれは私じゃないもん・・・。」
略15
4:品川くじら < 8/14 2:59
さくらと厳しいお仕置き(3)
鞭を持った男は、さくらの太腿を狙って打ち込んだ。
「痛ッ!やめてぇッ!!」さくらは縄が食い込むのも構わずに身を捩り、鞭を逃れようとする。
略15
5:品川くじら < 8/14 3:0
さくらと厳しいお仕置き(4)
謎の集団の首領である老人は、薄気味の悪い微笑みを浮かべながら話しかける。
「これが何か判るのかね?それじゃ、これから何をされるか判るね?」
略19
6:品川くじら < 8/14 3:1
さくらと厳しいお仕置き(5)
さくらの前側に腰を降ろしたちぃは、自身の両膝を、さくらの両足の間
に入れて閉じられないようにしてから、さくらの両膝を起点に内腿を撫で上げる。
略20
7:品川くじら < 8/14 3:2
今宵はここまでに致しとう御座います。
8:品川くじら < 8/14 23:19
さくらと厳しいお仕置き(6)
ちぃに陰部をまさぐられ、ゆずきに菊門をマッサージされて、さくらは経験した
事の無い胸の高鳴りを感じた。「ううっ、何かドキドキする・・・。」
略22
9:品川くじら < 8/14 23:20
さくらと厳しいお仕置き(7)
ゆずきは浣腸器のピストンをゆっくりと押し上げていく。グリセリンを同量の
ぬるま湯で割った薬液が、さくらの肉体に注入されていく。
略19
10:品川くじら < 8/14 23:22
さくらと厳しいお仕置き(8)
ちぃはさくらの花芯に舌を絡めて前後左右に転がす。
さくらは腹痛と快感を同時に味わい、意識が朦朧としていくのを感じた。
略24

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