新10 1-
354:品川くじら 10/3 2:49
まどか☆マギカif...U(122)
「ちょっと!今、大事な時なんだから大人しく見てて!」
マミは背中側に掌を向けると魔法のリボンを発射して、なぎさを絡めとる。
略22
355:品川くじら 10/4 2:47
まどか☆マギカif...U(123)
「届いてる...君が私まで届いてるよぉ...」
正常位で自分の体に圧し掛かる寄生マミの体を両足で絡めながら、寄生さやかは口走る。
略22
356:品川くじら 10/5 2:55
まどか☆マギカif...U(124)
男根触手は花芯を嬲り、深淵を突き、雌型は触手で男根に纏わりついて刺激する。
「!..ぅぅうぅうぉぉぉぉッ.....ぐぁぁあぁぁッ...ハァ、ハァハァ...あぁぁあぁああぁぁッ!」
略22
357:品川くじら 10/6 3:4
まどか☆マギカif...U(125)
「あんッ、ぁんッ..うッ、うッ...は、激しいッ...凄くいいッ.....」
バックから突きまくられて喘ぎ声を上げる寄生さやか。
略22
358:品川くじら 10/7 3:2
まどか☆マギカif...U(126)
それは記憶としても脳に残されており、あまりにも背徳的な行為にマミと、さやかは打ち震える。
「私が触手の道具にされているなんて・・・」
略22
359:品川くじら 10/8 3:34
まどか☆マギカif...U(127)
「ありがとう、マミさん・・・私、もう行くよ・・・」
身嗜(みだしな)みを整えた、さやかは寂しそうな表情で告げると玄関に向けて歩き出した。
略22
360:品川くじら 10/10 3:37
まどか☆マギカif...U(128)
学校を休んだ、さやかに不吉な胸騒ぎを憶えた、まどかは放課後、さやかの家を訪ねた。
しかし家族の話では朝、学校へ行くと称して家を出たという。
略22
361:品川くじら 10/10 4:4
まどか☆マギカif...U(129)
「マミさん、私、さやかちゃんが心配です。後を追います。」
「私は触手の所為で迷惑かけたくないから行けないけど、なぎさちゃんを連れて行って。」
略22
362:品川くじら 10/11 2:52
まどか☆マギカif...U(130)
それは明らかに満員であるにも関わらず、話し声の1つすらしない列車だった。
乗客たちは灰色の影にしか見えない存在で、列車がホームに停止し、ドアが開くと一斉にホームへ溢れてくる。
略22
363:品川くじら 10/12 4:17
まどか☆マギカif...U(131)
灰色の男達に囲まれ全身をまさぐられる美樹さやか。
秘裂に潜り込んだ指は的確に花芯を捉えた。
「ぁうッ...」
略23

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