新10 1-
395:名無しさん@はにゃ〜ん 9/19 1:0
まどか☆マギカif...X(57)
「い、嫌だ...私が、こんな...触手共に...」
触手の蹂躙は乳房、太腿だけでなく陰部にも及ぶ。
さやかの秘裂に接近した触手は先端が開いて小触手の束を出し、花弁をまさぐりながら、花芯を捕えてしまう。
同時に菊門に近付いた触手は、おもむろに潜り込んでくる。
「あぁ〜ッ!」
小触手に花芯を嬲られ、菊門をも犯されて狂わんばかりに悶える、美樹さやか。
触手たちはそのチャンスを逃さなかった。
極太の男根状触手が、さやかの深淵を貫く。
「!!」
さやかは破瓜と共に意識を失う。
それから何日、凌辱が続けられただろうか。
ようやく触手の結界を見つけた、まどかとほむらが乗り込んで来た。
結界の主である魔法使いは予期せぬ戦闘を避ける為、身代わりを置いて逃げ出す。
身代わりの使い魔と触手どもを倒した、まどか達は囚われていた、さやかの下へと駆け寄る。
「まどか...ほむら...遅かったよ...」
さやかは俯いて恨み言を呟く。
「辛かったね、さやかちゃん。」
労いの言葉を掛ける、まどか。
その言葉に顔を上げる、さやか。
何という事だろうか、彼女の額にはマゾの徴が輝いていたのだ。
(58)へ続く

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