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394:名無しさん@はにゃ〜ん 9/19 0:39
まどか☆マギカif...X(56)
鹿目まどかが白羽の矢を立てたのは幼馴染の美樹さやかだった。
この大柄な少女はスポーツにも優れていたので魔法少女として適任ではないかと思われたからだ。
放課後、さやかを公園に呼び出し、キュウべぇと引き合わせる。
「え?何?この珍しい生き物は?」
思わずキュウべぇに駆け寄って抱きしめる、さやか。
「良かった、さやかちゃんには素質があるんだね。」
思わず笑みを浮かべる、まどかとほむら。
実は、さやかのボーイフレンドである恭介が手に怪我を負い音楽を諦めるかもしれないという瀬戸際で、さやかも悩んでいた。
願いを叶えられると言われて、簡単にキュウべぇと契約してしまう。
そして3人で魔法使い狩りに挑む事になった。
スピード優位で剣技に優れた魔法少女さやかは、まどか、ほむらの前衛として使い魔どもを切り裂いていく。
ところが2、3回魔法使い討伐に成功して戦い慣れしてきた頃、それは起きた。
単独で先行した、さやかが敵の罠に嵌り、捕らえられてしまったのだ。
ソウルジェムを奪われ、全裸にされた、さやかに群がる触手たち。
呆気なく手足を触手に拘束され、裸体を撫で回される。
「畜生ッ!こんなので私が墜ちるとでも思ってるのかよッ!」
気丈にも軟体に玩弄される快感に抵抗する、さやか。
だが触手に強がりなど通用する筈も無く、乳房を揉まれ、乳首を吸われ、太腿、内腿を愛撫され続けてしまう。
「あッ..ぁッ...そんな...」
感じてしまったのか、さやかは顔を紅潮させて喘ぐ。
(57)へ続く

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