新10 1-
274:名無しさん@はにゃ〜ん 8/31 21:2
まどか☆マギカif...Y(143)
さやかの舌技に悶絶する、なぎさ。
その嬌声は責める側の、さやかに肉体的変化を引き起こす。
そう、再び男根が勃起してしまったのだ。
「幼女の股座を舐めて興奮するとは、とんだ変態だな、美樹さやか。」
ヴォルデモートが冷やかした。
「だって...だって、なぎさの声や体が艶(なま)めかしいんだもん...」
拗ねてみせる、さやか。
「それならお前は、なぎさを犯してみろ。これは命令だ。」
魔王に指示されて嫌そうな顔を見せた、さやかだが、性欲には勝てず、なぎさの小さな体に圧し掛かっていく。
「頼む、なぎさ。やらせてくれ!」
さやかは勢いで、なぎさの体を組み敷いた。
「...さやかの頼みとあれば仕方ないのです...」
なぎさも抵抗はしなかった。
幼女の両足を持って左右に大きく広げ、挿入の体勢を作る、さやか。
限界まで怒張した男根を、なぎさの深淵に突き刺していく。
「うぅぅ...恥ずかしい...でも、気持ちいいのです...」
思わず呟く、なぎさ。
深淵を貫いた、さやかは、そこから抽送を始める。
恥骨で、なぎさの花芯を刺激するように意識しながら。
少女同士が互いの肉体を貪る快感地獄の有様だった。
(144)へ続く

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