新10 1-
272:名無しさん@はにゃ〜ん 8/31 2:13
まどか☆マギカif...Y(141)
ゆまはマミの、なぎさは、さやかの秘裂にキスし、舌を這わせた。
女のツボを知る同性によるクンニは的確で、簡単に舌先で花芯を捉えると強弱のリズムを付けて舐る。
程なくして登り詰めてしまう、マミとさやか。
「んッ...んんッ...ぁあ〜ん...」
いずれが発したとも知れぬ嬌声が低く漏れた直後、姿勢を維持出来なくなって揺らめく2人。
「よし、そこまでだ。ゆま、なぎさ。」
ヴォルデモートの一声で奉仕を止める幼女達。
「次はマミ、さやかが奉仕してやれ。」
使い魔達に指示して、ゆまとなぎさを床に横たわらせるヴォルデモート。
逆にマミと、さやかは床にうずくまり、四つん這いの姿勢を取らされた。
そして両足を広げさせられている幼女達の股間に顔を埋める。
マミは、ゆまに話しかけた。
「ゆま、ごめんね。今度は私が気持ちよくしてあげるから...」
そして秘裂へのキス。
「あぁぁぁぁァ〜ッ...」ゆまはいきなり絶頂して叫び声を上げた。
余りにも急激な反応に戸惑うマミ。
「どういう事なの!?まさか、ゆまちゃんにも何かしたんじゃないでしょうね!?」
思わずマミはヴォルデモートに詰問する。
「その通り。ゆまの皮膚感覚を通常の100倍にした。ちょっとした愛撫でも絶頂するぞ。」
笑いをこらえながら答えるヴォルデモート。
(142)へ続く

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