新10 1-
270:名無しさん@はにゃ〜ん 8/30 1:2
まどか☆マギカif...Y(139)
衆人環視の元での交合、異常なエクスタシーによる深い陶酔は思春期の少女に耐えられるものでは無かった。
さやかと、マミはマゾ化してしまう。
戦う力を失った少女達は追い立てられる様にベッドから降ろされる。
「お前達に面白いものを見せてやろう。」
ヴォルデモートはそう言うと2人を伴って別室へ移動していく。
そこにはベッドに固定された杏子がいた。
「マミ!さやか!お前らも捕まったのかよ!」
杏子の声で我に還ったマミと、さやかが杏子の姿を見る。
両腕は肩よりやや下、両足は膝よりやや上で切断され、無かった。
その状態で胴体をベッドにベルトで固定され、陰部を張形で貫かれている様だ。
「さ、佐倉さん、その姿は...」
「杏子、あんた...」
あまりの無残さに呆然とする2人。
既に心折られているのか、杏子の額にはマゾの徴が光っていた。
「どうかね?仲間との感動のご対面は?」
挑発するヴォルデモート。
しかし、さやかにすら反抗する気力が残っていない。
拍子抜けしたヴォルデモートは更なる趣向を思いつく。
「あと2人、なぎさとゆまって言ったかな?あいつらも見せてやるよ。」
幼女達は如何なる運命を辿ったのか!?
(140)へ続く

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