新10 1-
269:名無しさん@はにゃ〜ん 8/29 1:0
まどか☆マギカif...Y(138)
「ほほう、痛々しいまでに勃起しているではないか、美樹さやかよ。」
ヴォルデモートは覆面の下でニタニタと笑いながら、さやかをからかう。
「マ、マミさんのエッチな姿を見せられて興奮しちゃったみたいで...」
さやかは局部を抑えながら弁解した。
「美樹さん、貴女が悪いわけじゃないわ。全ては魔王ヴォルデモートが悪いのよ。」
荒い呼吸の下から、さやかを弁護するマミ。
「そうか、我が悪いのだろうな。正義を気取る巴マミよ。それならお前が美樹さやかの性欲をなんとかしてやれ。」
マミに発言の責任を取らせようとするヴォルデモート。
「美樹さやかよ。お前の逸物を試すべき時が来た。マミと交わってみせよ。」
魔王は、さやかをマミに向けてけしかける。
興奮の極みにあるのか、さやかはベッドに上がり、マミの肉体に圧し掛かっていく。
「す、すみません、マミさん。やらせて下さい...」
表情を曇らせながらも、マミの両足を押し広げ、挿入の姿勢を取る、さやか。
「いいわ...美樹さん、来て...」
覚悟を決めたマミは、さやかの肉体を迎え入れる。
肉体改造で作られた男根は、元々花芯だったものに人工海綿体を入れ込み、肥大化させたもので、
その表面は本物の男性器に比べて感度が遥かに高い。
マミの深淵に侵入していく、さやかの男根は強烈な官能を感じていた。
そこから腰を振って抽送を始める、さやか。
程なくして射精し、マミの体の上に崩れ落ちてしまう。
(139)へ続く

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