新10 1-
267:名無しさん@はにゃ〜ん 8/27 0:46
まどか☆マギカif...Y(136)
目を醒ましたマミは、そこが見知らぬ場所である事に一瞬で気付く。
奇妙な薬品の匂いが漂っている病室の様に見えた。
略22
268:名無しさん@はにゃ〜ん 8/28 3:0
まどか☆マギカif...Y(137)
「く、くだらない仕組みね...こんな事で私を屈服させられると思ってるの!?」
気丈にもエクスタシー直後の意識混濁から抜け出し、抗弁するマミ。
略22
269:名無しさん@はにゃ〜ん 8/29 1:0
まどか☆マギカif...Y(138)
「ほほう、痛々しいまでに勃起しているではないか、美樹さやかよ。」
ヴォルデモートは覆面の下でニタニタと笑いながら、さやかをからかう。
略22
270:名無しさん@はにゃ〜ん 8/30 1:2
まどか☆マギカif...Y(139)
衆人環視の元での交合、異常なエクスタシーによる深い陶酔は思春期の少女に耐えられるものでは無かった。
さやかと、マミはマゾ化してしまう。
略22
271:名無しさん@はにゃ〜ん 8/31 0:40
まどか☆マギカif...Y(140)
使い魔達に追い立てられながら、ゆまとなぎさが部屋に入って来る。
2人とも全裸で首輪を付けられ、手枷で片手同士を繋がれていた。
略22
272:名無しさん@はにゃ〜ん 8/31 2:13
まどか☆マギカif...Y(141)
ゆまはマミの、なぎさは、さやかの秘裂にキスし、舌を這わせた。
女のツボを知る同性によるクンニは的確で、簡単に舌先で花芯を捉えると強弱のリズムを付けて舐る。
略22
273:名無しさん@はにゃ〜ん 8/31 2:31
まどか☆マギカif...Y(142)
「それじゃ、もう、まともな生活が出来ないじゃない!」
思わず声を荒げるマミ。
「まともな生活?もう、そんな事を考える必要はあるまい?お前らは性奴隷だ。」
略22
274:名無しさん@はにゃ〜ん 8/31 21:2
まどか☆マギカif...Y(143)
さやかの舌技に悶絶する、なぎさ。
その嬌声は責める側の、さやかに肉体的変化を引き起こす。
そう、再び男根が勃起してしまったのだ。
略22
275:名無しさん@はにゃ〜ん 8/31 23:54
まどか☆マギカif...Y(144)
時系列は遡る。
隠れ家から必要な品物を調達しに出かけて唯一難を逃れた暁美ほむらが廃屋に帰りつく。
略22
276:名無しさん@はにゃ〜ん 9/2 2:30
まどか☆マギカif...Y(145)
使い魔達を監督していた存在は、ほむらの推理どおり廃屋近くに停車した車の中にいた。
大爆発で異常を察知した指揮官は部下に偵察を命じる。
略22

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